まつりや@札内/いやぁ、鮨って、本っ当に美しいですね。では、また来週(笑)
定期的にワタクシを襲う『酢飯症候群』(笑)
普段、炭水化物を減らしてるので、反動が出るのかしらね。

桜 特上

まぐろ・おひょう・サーモン・ボタンエビ・ホッキ・あなご・カニ・ホタテ・ウニ・イクラというラインナップ。

筋子やエンガワ、とろサーモンにとろサバ、サンマは追加注文。

いかにも、回転の鮨然とした姿。でも、それがいい(笑)

頼んだ時には「ちょっと多いかなぁ。」と思ったんですけどね。
ぺろりと食べちゃったわけで(笑)
美しいものは美味しい。
美味しいものは美しい。
数多くの美しい食べ物が存在しますが、全体的な色具合を考えると、鮨が世界一美しい食べ物ではないかと思えるんですな。
島国・日本に生まれて良かったと。
「最後の晩餐は、鮨?」と思ったら,ポチッ!とな


白トリュフのパスタ(笑)
回転寿しまつりや
本日は、札内店でした。
普段、炭水化物を減らしてるので、反動が出るのかしらね。

桜 特上

まぐろ・おひょう・サーモン・ボタンエビ・ホッキ・あなご・カニ・ホタテ・ウニ・イクラというラインナップ。

筋子やエンガワ、とろサーモンにとろサバ、サンマは追加注文。

いかにも、回転の鮨然とした姿。でも、それがいい(笑)

頼んだ時には「ちょっと多いかなぁ。」と思ったんですけどね。
ぺろりと食べちゃったわけで(笑)
美しいものは美味しい。
美味しいものは美しい。
数多くの美しい食べ物が存在しますが、全体的な色具合を考えると、鮨が世界一美しい食べ物ではないかと思えるんですな。
島国・日本に生まれて良かったと。
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回転寿しまつりや
本日は、札内店でした。
LOCANDA DEL BOSCO@池田とか・・/池田〜豊頃〜幕別
雨、けっこう降りましたなぁ。「池田までドライブして、美味しいものでも食べましょう。」ということで、出かけましたよ。

開店直後の11時40分頃に着いたんですけど、店内満員。
なので、今回は店内写真なし。

今回はパスタなしのコースを注文。ワタクシは池田シープのローストを。相方はいけだ牛のタリアータを。
しかし・・・なんですなぁ。連休の最中は『落ち着いた雰囲気』を求めちゃダメですねぇ(笑) 乳児は泣くは、幼児は走り回るは。あげく、お年寄りの団体はビュッフェを逆方向に回ってくるは(笑)
まあ、いたしかたないですなぁ・・・(泣)
一気に満席になったため、オペレーションも乱れ気味。美味しいものをゆっくり堪能するには、やはり『何でもない日』がいいようですな。
せっかくなので、
茂岩をまわって、
ドーナツをゲット。

1個ずつ全部ください。

586円(笑)
相変わらずの、フワフワ感。大変美味しゅうございました。
で、帰り道。

幕別のデイリーショップ ヤマモトに寄り道。

ちょっと面白い商品が並んでいて、毎回目移りしちゃうのだ。
相方からの、お裾分け。

「強烈に辛いけど、ものすごく美味しいよ。」
全く、その通りでございました。
「連休も終わりですなぁ。」と思ったら,ポチッ!とな


頑張って働きましょう(泣)
LOCANDA DEL BOSCO
□住所:中川郡池田町清見144 まきばの家 敷地内
□TEL:015-572-6000
□営業時間: [Lunch]11:30-14:00
[Cafe time/夏季のみ]14:00-16:00
[Dinner]17:30-21:30
□定休日:水曜日(ゴールデンウイーク・夏休みは無休)
□H.P.は,こちら。
デイリーショップ ヤマモト
□住所:中川郡幕別町宝町75
□TEL:0155-54-2731
□営業時間:8:30〜21:00
□定休日:不定休
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開店直後の11時40分頃に着いたんですけど、店内満員。
なので、今回は店内写真なし。

今回はパスタなしのコースを注文。ワタクシは池田シープのローストを。相方はいけだ牛のタリアータを。
しかし・・・なんですなぁ。連休の最中は『落ち着いた雰囲気』を求めちゃダメですねぇ(笑) 乳児は泣くは、幼児は走り回るは。あげく、お年寄りの団体はビュッフェを逆方向に回ってくるは(笑)
まあ、いたしかたないですなぁ・・・(泣)
一気に満席になったため、オペレーションも乱れ気味。美味しいものをゆっくり堪能するには、やはり『何でもない日』がいいようですな。
せっかくなので、
茂岩をまわって、ドーナツをゲット。

1個ずつ全部ください。

586円(笑)
相変わらずの、フワフワ感。大変美味しゅうございました。
で、帰り道。

幕別のデイリーショップ ヤマモトに寄り道。

ちょっと面白い商品が並んでいて、毎回目移りしちゃうのだ。
相方からの、お裾分け。

「強烈に辛いけど、ものすごく美味しいよ。」
全く、その通りでございました。
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LOCANDA DEL BOSCO
□住所:中川郡池田町清見144 まきばの家 敷地内
□TEL:015-572-6000
□営業時間: [Lunch]11:30-14:00
[Cafe time/夏季のみ]14:00-16:00
[Dinner]17:30-21:30
□定休日:水曜日(ゴールデンウイーク・夏休みは無休)
□H.P.は,こちら。
デイリーショップ ヤマモト
□住所:中川郡幕別町宝町75
□TEL:0155-54-2731
□営業時間:8:30〜21:00
□定休日:不定休
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魚誠@帯広/さしみを食べるのは、さみしいからではないのです(泣)
新鮮で旨い刺身を食べたかったら、迷わずここへ。
鰊漬けも旨し。


日本酒が飲みたくなるような品々。喉が思わず『ゴクリ』と(笑)
盛り合わせ

1500円

今回は、手巻き用に切ってもらいましたよ。

今日は特に、帆立と北寄が美味しゅうございました。
米が足りなかったので、がっちり水切りした豆腐を巻いて食べてみましたが、けっこうイケましたよ。
毎日食べ続けたら、ダイエットできるかしらね(笑)
居酒屋の店主らしき人が、次々と来店。仕入れなんでしょうね。
類は友を呼ぶ。スタンド使いは引かれ合う。
美味しいものの引力ってあるんですなぁ。
「ダイエットしたいの?」と思ったら,ポチッ!とな


♪ 太っちょなんて、気にしないわ(泣)
魚誠
□住所:帯広市新町西4丁目30-2 レイラーハイツ86
□TEL:0155-35-9538
□営業時間:9:00〜17:30
□定休日:毎週日曜日(年末・年始および日曜月曜連休日を除く)
□H.P.は,こちら
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鰊漬けも旨し。

日本酒が飲みたくなるような品々。喉が思わず『ゴクリ』と(笑)
盛り合わせ

1500円

今回は、手巻き用に切ってもらいましたよ。

今日は特に、帆立と北寄が美味しゅうございました。
米が足りなかったので、がっちり水切りした豆腐を巻いて食べてみましたが、けっこうイケましたよ。
毎日食べ続けたら、ダイエットできるかしらね(笑)
居酒屋の店主らしき人が、次々と来店。仕入れなんでしょうね。
類は友を呼ぶ。スタンド使いは引かれ合う。
美味しいものの引力ってあるんですなぁ。
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魚誠
□住所:帯広市新町西4丁目30-2 レイラーハイツ86
□TEL:0155-35-9538
□営業時間:9:00〜17:30
□定休日:毎週日曜日(年末・年始および日曜月曜連休日を除く)
□H.P.は,こちら
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山翠庵@帯広/豚丼の旅48 絶対的圧倒的豚丼
店内改装のため1ヶ月ほどお休みしていた山翠庵が、今月末に復活。本当は、のんびりと酒を飲みながら美味しい料理をいただきたいところなんですけども、今回は『持ち帰り豚丼』のクオリティを再確認。
ちなみに店内は大幅に改装されていて、1人でも2人でも4〜5人でも
落ち着く空間になっておりましたよ。
新しくなったカウンターに座って、「豚丼2つ、持ち帰りで。一つはご飯少なめにして。」と注文。山翠庵の豚丼は、ロースとばらの相盛り。
よりオープンになったキッチンでマスターが肉を切るのを、カウンターから眺められます。
17時までは、フランパン豚丼。以降は炭火焼き。今回は昼の訪問だったので、私の大好きなフライパンバージョン。
メニューを見ると、なんと豚丼の種類が増えておりました。
豚丼と味噌豚丼に加えて、『バター豚丼』と『玉子味噌豚丼』が!!
「マスター、バター豚丼って??」
「もう肉を切っちゃったけど、バター乗せるかい? バターの時には
ばらは使わないで、ロースだけなんだけと。」
「いいですいいです、かまいません。」とワタクシ。
バター豚丼

バターは、六花亭のマルセイバターを使用。晩成社を率いて入植した、依田勉三に敬意を払ってとのこと。

これで普通盛りなんですからねぇ。
他店の量が少なく感じてしまうのは仕方のないことかも知れませんなぁ。
単に量の違いだけではなく、食材の力強さを放ってる感じがするのよ。

バター乗せご飯が好きな方は、是非頼んでみるといいひと品。
豚丼の新しいステージを体験できますよ。
豚丼

こちらは、通常の豚丼。
何度食べても旨いですなぁ(嬉)
嗚呼、この一体感・・・(悦)

肉の旨味。タレの絡み。そして、全体のバランス・・・。

何度も書きますけども、専門店の方は一度召し上がってみるべきかと。
次回は、『玉子味噌豚丼』を是非食べてみたいと思っておりますよ。「昔、自分が食べていてね。すごく好きな味なんですよ。」と、マスター。「旨いですよ。」とニッコリ笑っておりました。食べずにはいられませんな。
時間をずらせば、フライパンと炭火の両方の豚丼を味わえる貴重なお店。もちろん、味は抜群。やはり山翠庵は、帯広の至宝なのですよ。
絶対的旨さの条件は、食材と技術。
そして、最終的にはセンスなのかも知れませんなぁ。
「1人で2つ食べたの?」と思ったら,ポチッ!とな



なので1つは、ご飯少なめに(笑)
食事と炭焼き居酒屋 山翠庵
□住所:帯広市西6条南22丁目
□TEL:0155-22-6727
□営業時間:11:30〜14:00/17:00〜21:30
□定休日:水曜日
ちなみに店内は大幅に改装されていて、1人でも2人でも4〜5人でも
落ち着く空間になっておりましたよ。
新しくなったカウンターに座って、「豚丼2つ、持ち帰りで。一つはご飯少なめにして。」と注文。山翠庵の豚丼は、ロースとばらの相盛り。
よりオープンになったキッチンでマスターが肉を切るのを、カウンターから眺められます。
17時までは、フランパン豚丼。以降は炭火焼き。今回は昼の訪問だったので、私の大好きなフライパンバージョン。
メニューを見ると、なんと豚丼の種類が増えておりました。
豚丼と味噌豚丼に加えて、『バター豚丼』と『玉子味噌豚丼』が!!
「マスター、バター豚丼って??」
「もう肉を切っちゃったけど、バター乗せるかい? バターの時には
ばらは使わないで、ロースだけなんだけと。」
「いいですいいです、かまいません。」とワタクシ。
バター豚丼

バターは、六花亭のマルセイバターを使用。晩成社を率いて入植した、依田勉三に敬意を払ってとのこと。

これで普通盛りなんですからねぇ。
他店の量が少なく感じてしまうのは仕方のないことかも知れませんなぁ。
単に量の違いだけではなく、食材の力強さを放ってる感じがするのよ。

バター乗せご飯が好きな方は、是非頼んでみるといいひと品。
豚丼の新しいステージを体験できますよ。
豚丼

こちらは、通常の豚丼。
何度食べても旨いですなぁ(嬉)嗚呼、この一体感・・・(悦)

肉の旨味。タレの絡み。そして、全体のバランス・・・。

何度も書きますけども、専門店の方は一度召し上がってみるべきかと。
次回は、『玉子味噌豚丼』を是非食べてみたいと思っておりますよ。「昔、自分が食べていてね。すごく好きな味なんですよ。」と、マスター。「旨いですよ。」とニッコリ笑っておりました。食べずにはいられませんな。
時間をずらせば、フライパンと炭火の両方の豚丼を味わえる貴重なお店。もちろん、味は抜群。やはり山翠庵は、帯広の至宝なのですよ。
絶対的旨さの条件は、食材と技術。
そして、最終的にはセンスなのかも知れませんなぁ。
「1人で2つ食べたの?」と思ったら,ポチッ!とな



食事と炭焼き居酒屋 山翠庵
□住所:帯広市西6条南22丁目
□TEL:0155-22-6727
□営業時間:11:30〜14:00/17:00〜21:30
□定休日:水曜日
ぶた吉@帯広/ 豚丼の旅47 専門店がまたひとつオープン
ここのお店は、この1年間で3軒目じゃなかったかしらね。
居酒屋から定食屋に変わって、つい最近豚丼専門店になったかと。
パチンコ屋を挟んで豚丼専門店が2店舗。結論から申しますと、
ワタクシはこちらの方が美味しくいただけましたなぁ。
メニューは、
並盛(ロース、バラ) 各650円
中盛(ロース、バラ) 各850円
大盛(ロース、バラ) 各1100円
ミックス豚丼(ロースとバラ) 750円 となっております。
今回は、ミックスをお持ち帰り。
「ミックスの肉大盛りは?」と聞くと、
「ありません。」とのお答え。ちょっと残念。
初めてのお店のお持ち帰り。蓋を開ける瞬間はトキメキますなぁ。
持ち帰りの器も丼状だと、店で食べた時との比較がしやすいかも。
パカッとな

第一印象は、「少なっ。」で、「薄っ。」(笑)

左がバラ。右がロース。米はふっくりんこ。炭は備長炭。

十勝野ポークを使用とのこと。以前は美味しい豚肉だったんですけど、
ここ数年、他の品種に押されている感じがしますよ。

基本ワタクシはバラが好きなんですけども、ここの豚丼に限っては
「ロースがお薦め」と言っておきましょう。
タレは薄めなので、もう少し多くかかっていると、丼の肝である
『一体感』を強く感じられたんですけども。
オプションの温玉を頼めば良かったかしらねぇ。
米に染みた濃厚なタレ。
タレに負けない豚の脂身の甘さ。
タレが絡みついた香ばしい赤身。
一体感を感じつつ,ワシワシと喰らうのが豚丼の醍醐味なのです。
「やっぱりフライパン豚丼が好きなのね。」と思ったら,ポチッ!とな


山翠庵は別(笑)
帯広名物豚丼 本格炭火焼 ぶた吉
□住所:帯広市西8条南12丁目若友ハイツ1F
□TEL:0155−27−4550
□営業時間:11:00〜20:00
□定休日:不定休
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居酒屋から定食屋に変わって、つい最近豚丼専門店になったかと。
パチンコ屋を挟んで豚丼専門店が2店舗。結論から申しますと、
ワタクシはこちらの方が美味しくいただけましたなぁ。
メニューは、
並盛(ロース、バラ) 各650円
中盛(ロース、バラ) 各850円
大盛(ロース、バラ) 各1100円
ミックス豚丼(ロースとバラ) 750円 となっております。
今回は、ミックスをお持ち帰り。
「ミックスの肉大盛りは?」と聞くと、「ありません。」とのお答え。ちょっと残念。
初めてのお店のお持ち帰り。蓋を開ける瞬間はトキメキますなぁ。
持ち帰りの器も丼状だと、店で食べた時との比較がしやすいかも。
パカッとな

第一印象は、「少なっ。」で、「薄っ。」(笑)

左がバラ。右がロース。米はふっくりんこ。炭は備長炭。

十勝野ポークを使用とのこと。以前は美味しい豚肉だったんですけど、
ここ数年、他の品種に押されている感じがしますよ。

基本ワタクシはバラが好きなんですけども、ここの豚丼に限っては
「ロースがお薦め」と言っておきましょう。
タレは薄めなので、もう少し多くかかっていると、丼の肝である
『一体感』を強く感じられたんですけども。
オプションの温玉を頼めば良かったかしらねぇ。
米に染みた濃厚なタレ。
タレに負けない豚の脂身の甘さ。
タレが絡みついた香ばしい赤身。
一体感を感じつつ,ワシワシと喰らうのが豚丼の醍醐味なのです。
「やっぱりフライパン豚丼が好きなのね。」と思ったら,ポチッ!とな


帯広名物豚丼 本格炭火焼 ぶた吉
□住所:帯広市西8条南12丁目若友ハイツ1F
□TEL:0155−27−4550
□営業時間:11:00〜20:00
□定休日:不定休
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